6月末のつぶやき

・今週は、だいすけお兄さん不調の週の再放送だったので、心配しながら見てた方もいたと思いますが、今は元気に頑張っていると思うので心配しなくても大丈夫ですよ!

・…ところでうわさに聞いた話ですが、どうやらパント!の衣装に新しいのが登場するとかしないとか…?あくまでたまたま目にした話なんで、真偽のほどは定かではありませんが、そうだとしたら、ようやく新しい衣装が登場!となるんでしょうかね~…。

・おさゆう時代のコンサートのオープニングナンバーの代名詞は、たぶん
いっしょにわっしょい
アイアイ

の2曲に絞られると思うんですよね。
知ってる限り(1988年以降は調査済み)では、前者は「じゃじゃまる印のイベント宅配便」、「30周年記念コンサート」、「キャラクターオンステージ」、「母と子のファミリーコンサート(厳密には夢のなかが1曲目で、このときは3曲目ですが)」で冒頭を飾りました。
後者は、「緑っていいね」、「うたいっぱいコンサート」、「ようこそどーなっつ島へ」でオープニングナンバーとして歌われています。

・そうなると、けんあゆ時代のコンサートの場合は
ぼくらのロコモーション
にじのむこうに

の2曲がコンサートの定番ですよね。
前者は、「1993年春コンサート」~「おはなし列車で行こう(1995年秋)」までの3年間、必ず歌われ、「あつまれ うた!うた!うた!(1993年秋)」以降はコンサート序盤の定番でした。
後者は、「はるなつあきふゆコンサート(1996年秋)」、「あ・い・うーをさがせ!(1997年秋)」の2つで冒頭を飾ったほか、地方コンでも歌われることが多かったと思います。

・そういや来週末の千葉公演から2013年度全国版ファミコンがスタートしますね。行かれる方は、ぜひ楽しんできてくださいね!

他愛もない想像してたら…

40周年・50周年がらみの映像を見まくった結果、こんな想像をしてしまいました。

おかいつが100年続いた場合、100周年のとき果たして歴代のお兄さんやお姉さんはいくつになっているのか…。と

まずは、参考までに自分の場合、おかいつとの年齢差(?)は35年なので100-35=65歳となります。

では、まず僕が生まれてから幼少期まで、間違いなくリアルタイムで見ていた時代である1994年度~1998年度の4人の兄姉で参りましょう。

・速水けんたろうお兄さん(1962年生まれ)…97歳
・茂森あゆみお姉さん(1971年生まれ)…88歳
・佐藤弘道お兄さん(1968年生まれ)…91歳
・松野ちかお姉さん…(1971年生まれ)…88歳


はい…、全員85歳をオーバーする計算。しかもけんたろうお兄さんは100歳間近…、お姉さん勢はそろって米寿です(^_^;)(ちなみに、けんたろう兄とちか姉は早生まれなので、満年齢計算だと98歳と89歳です…。)
ここまで長生きできたらもうすごいでしょう。

しかし、驚くなかれ。それ以前のお兄さんやお姉さんにいたっては100歳オーバーしてしまう方や、ギネス級に長生きしてないと存命不可な方もいますしね…。たとえば、

・林アキラお兄さん(1959年生まれ)…100歳→おかいつと同じ!
・坂田おさむお兄さん(1952年生まれ)…107歳


…怖くなってここで計算やめました。
歴代のうたのおにいさん・おねえさんを全員集合させる場合、60周年・70周年がタイムリミットっぽいですね。

6/16のワンパコの話

ご無沙汰しております(^_^;)
えー、今回はイレギュラーにワンパコの話題でもまいりましょう。

実は6/16の回。「もしも季節がいちどにきたら」の放送があったんです。
番組表でのオンエア年月は(1993年9月)とありました。

そう、
けんたろうお兄さん・あゆみおねえさん時代の映像ということです。

しかし、いざオンエアを見ると…そこに映っていたのはゆうぞうお兄さんとしょうこお姉さんでした。
そう、まさかの番組表の誤植だったのです。

いよいよ解禁かと思って見てみたらのこの結果に、さすがにがっかりしてしまいました。おそらく他にもがっくりときた方がいらしたと思います。
ちなみに、実際の映像のオンエアは2003年7月でした。(誤植にもほどがありますが…。1983年と間違えるほうが、まだ字面的にわかるんですけどね。)

これ、オンエアされると言ってされなかった側のけんたろう兄・あゆみ姉、けんあゆファンだけでなく、ゆうぞう兄・しょうこ姉、さらにそのお二人のファンの方にも失礼なミスだと思います。

ましてや、その番組表が出る数日前には、テレ朝のミュージックステーションのコーナーでミリオンセールス最速記録1位の曲として二人の声が、NHKよりも先に流れていたということもあったので、余計に悲しかったです。

放送できないなら、その理由を明確に言ってほしい(察することは容易ですけどね。)と同時に、民放よりもかかわりが長く、番組への貢献度も高かったからこそ、NHKで流すことの有意義があるということを理解してもらいたいです。

だいすけ兄つぶやき

先々週と今週(先週は5月1週目の再放送なので関係なし。)のおかいつをご覧になった方は察しが付くと思われるのですが、だいすけ兄ののどの調子が悪かったみたいです。
(収録自体は4月ごろにあったものになるので、もちろん現在はすっかり治って7月分の収録や、ファミコンに向けて頑張っているものと思われますが。)
まず、先々週の月・火、このときは辛うじてトーンが低い程度で声が出ていたのですが、水曜になると状況は徐々に悪化の一途をたどり、本来だいすけ兄のソロパートもたくみ姉が歌うなどの負担軽減策も取られるように。
そして、1週あけて今週月曜、とうとう声がほとんど出なくなってしまったのか、エンディングの「そろそろ、おしま~い!」をたくみ姉が担当、さらに今日は歌コーナーでムテ吉も歌うという出演陣・スタッフ陣とで考えて出たであろう策を投入し、どうにか今週2日分の放送が無事終わっています。

しかし、一番すごいと思ったのが、相当しんどいであろうだいすけ兄が、苦しそうな顔一つせず、いつもの笑顔で子供たちと接しているという点に尽きると思います。
まさに、おかいつ出演者の鑑と言っていいかと思います。

6年目に突入して2か月過ぎただいたくコンビ。
たとえ、どちらが不調でも、お互いを助け合い、2人で一生懸命頑張るその姿は、もはや神々しささえもあるかもしれませんね。

がんばれ!だいすけお兄さん!たくみお姉さん!

新サイト始動!!!

突然ながら、おかいつファンが交流できる新しいSNSスタイルのサイトを立ち上げました!

題して、
大人のファンのおか​あさんといっしょ広場です!

twitterやLINEなんかは、会話するのにはとても向いていますが、まとまったことを書くのには不向きです。
一方mixiでは、リアルタイム性が下がりますがプライバシーを守った状態で日記など、自分の思ったことを好きなだけ書ける利点があります。

そして、コミュニティを形成して好みの合うファンの方との交流をさらに深めることができます!!!
(じゃあ、mixiでいいじゃんって話になると思いますが、mixiの登録にはケータイのアドレスが必須なので、ケータイ持っていない人が蚊帳の外になってしまうっていうのがネックです。)
もしよろしかったら、ぜひ参加してみてください。

ふと思ったこと

ただ純粋に自分目線で感想を言ってみたり、兄姉のファンになったり、実際にコンサートやイベントに足を運んだり、いろんな楽しみ方でおかいつを生活に取り込んでいる大人、最近ずいぶん増えたんじゃないかと思います。まぁ、僕もその一人になるんでしょうけどねw(今年19歳ですからかろうじて子供で通そうと思えば通せなくもないか…?)

おかげで、随分いろんな方とお話しさせていただきました。さらには、カラオケの音源をアップしたものを聞いてもらって感想を言っていただいたりとか、twitterのbot経由で知り合った方もいっぱいいました。。(カラオケの方は、DAMとも録音やうたスキ動画の動画をRealPlayerで落として、MP3に変換してMP3TUBE経由で動画にしていたわけですが、いかんせん手間がかかるので、次からはしばらくDAMともで直接聞いてもらう形に戻そうかと思っています。)
でも、これって今の時代だからできたことなんですよね。
20年位前の1990年代前半だったら、twitterもない、ケータイだってまだ通話のみでメールができりゃいい方でネットなんてつなげるはずもない。パソコンだって高嶺の花。そんな時代だったら、ここまで多くの人とおかいつで話題を共有するなんてできなかったでしょう。
しかし、20年たって2000年代、そして2010年代と、ネットが普及し、自己発信できるツールが増えた今、こうして話題を共有できるつながりが確かにできていることに、何の違和感も感じずに生きています。

最近このブログの更新頻度も一時期に比べて随分と減りましたが、できる限り続けていこうと思っています。


けんあゆ弘20th anniversary企画:Play Backおかいつ(1993年4月5日(月)放送編)…2013年6月21日追記

はい、今回はけんあゆ弘の初登場の回を時間軸に沿って見つつ、かつ後半の引継ぎ部分を中心にピックアップしてレポートします。

まず、オープニング。若干どうでもいいような情報ですが

logo.gif©NHK
このタイプのロゴが登場した最初のオープニングでした。(ちなみに、この時点で使用開始から半年経過。)アニメーションは大井文雄さんで、おかいつだと「にじのいろとおほしさま」「小さな木の実」のアニメーションでおなじみです。ちなみに、初めてCGで制作されたOPでもあります。

そしてドレミファどーなっつ!(ごめんなさい、内容ど忘れのためいつかここの部分追記しますね(^_^;))→志ん輔さんコーナー①→ふたりはなかよし(93年度まではグーとスーのアニメだったんですよね。)→志ん輔さんコーナー②(この日のコーナーは、ブタくんがなかなか正解できなかったあの「わたしはだれでしょう?」でした。)

この後、おそらく「パジャマでおじゃま」や「百面相ブリッジ」があったであろうと思われますが、前者の肖像権の都合か公開ライブラリーではカットされている模様です。

そして、ここからが当時制作上2本に分かれていた部分の後半パート、うたとたいそうの部分です。

ハイ☆ポーズ
この日は、ヨガ(赤ちゃん)ver.でした。なお、馮智英姉(以下(馮))名前テロップは
ひょう  ち   え
馮 智 英
とちゃんと振り仮名がふってありました。

そしてフェードアウトして白い画面が開くと当時のスタジオに坂田おさむ兄(以下(坂))と神崎ゆう子姉(以下(神))が立っている。(この時後ろに子供たち&天野勝弘兄(以下(天))と佐藤弘道兄(以下(弘)))
(坂)(神)「こんにちは~!」
(神)「おさむお兄さんとゆう子お姉さんがみんなと遊ぶのもとうとう最後になってしまいました。」
(坂)「そうなんです。」
(しんみり感がないのが逆にいいかもしれないですね。特におさむ兄はこの後も2年間NHKの番組でレギュラーやってましたから、お別れ感ありまくりだとかえって不自然な気がするくらいでw)
というやり取りの後、(坂)が「さっそく新しいお兄さんに登場してもらいましょう!」
で、速水けんたろう兄(以下(速))が登場。名前を述べる。
(坂)「それじゃ、けんたろうくん、全国のお友達にこんにちは、挨拶してみましょー!」

という流れでこの日の1曲目
  はじめまして
名 村 宏・詞  福田和禾子・曲
↑さりげなく当時の曲名表示を再現。ただ、白文字じゃ見えないのでカラー文字にしてるのはご愛嬌でw
この時の(速)、若干緊張してるようですが、比較的落ち着いてるような感じにも見えました。
そして間奏に入り、今度は新しいお姉さんが呼ばれ茂森あゆみ姉(以下(茂))が登場、名前を述べる。(ちなみに、この時はショートヘアだったんですよね。なんかこの長さの髪って、初期と「あしたははれる」のクリップがとられた最末期の頃のイメージが強いですね。)
そして、2番に入るが、この時(茂)が「こんにちは~!」のタイミング若干間違えてしまったのが初々しい感じがして見どころ。
そして、(坂)(神)が改めて(速)(茂)を紹介し、2曲目
 いぬのおまわりさん
  佐 藤 義 美・詞 大 中 恩・曲
このとき(というか登場時に)(速)(茂)はそれぞれ、犬のおまわりさんと子猫と子猫ちゃんの人形を手にはめている。イントロ中に4人は子供たちが座る長椅子に移動(ポジションは(速)(坂)(神)(茂)の並び)、1番は4人で歌う。
間奏中に(天)が(弘)を紹介(2人はそれぞれカラスとスズメの棒人形を持っている。)この間に(速)(茂)はスタジオの別ブースに移動。(坂)(神)で2番を歌う。

映像が切り替わって(速)(茂)が「初めての歌」として紹介した3曲目がこちら、
 たんぽぽちゃんとつくしくん
      俵 万 智・詞 福田和禾子・曲
(丸ワイプで二人の顔が挿入されています。)
そして、再び例の別ブースで、今度は4人で4曲目
  おはなしゆびさん
   香 山 美 子・詞 湯 山 昭・曲

そして、体操の時間。このときの体操は、(意外に知らない方も多いのであえて明記)これでした。
  ぞうさんの
   あくび

     遠 藤 幸 三・詞
      乾 裕 樹・曲

(天)(弘)の二人で体操。終盤で(坂)(神)(速)(茂)(馮)が合流。
そしてみど・ふぁど登場(…が、ふぁどが半分以上画面の外(^_^;)。ハイビジョン制作・放送だったら映ってるんでしょうが、残念ながらこの当時はまだ標準画質の画面比4:3のテレビカメラが現役の時代でした。)
エンディングはこの歌
  ドレミファれっしゃ
   井 出 隆 夫・詞 乾 裕 樹・曲

といった流れでした。
あれから20年。この収録に運良く参加できた方ももう23~4歳です。
なのに、不思議と昔の出来事とは思えないですよね~…。(リアルタイムで見てない自分が言うのもなんですが。)

今後も随時、昔のおかいつなどをピックアップしてレポートしたいと思います。

おかいつ本紹介「おかあさんといっしょのあ・い・う」編

今回、おかいつ関連本を初めて入手しました!
というわけで、早速紹介したいと思います。


おかあさんといっしょのあ・い・うおかあさんといっしょのあ・い・う
(2000/08)
みやした ゆきこ

商品詳細を見る


この本が出版されたのは、今から13年ほど前。ぐ~チョコランタン開始間もない2000年の夏でした。
著者のみやしたさんは、ご存知の方も多いでしょう。
おかいつファンサイトの先駆け、「おかあさんといっしょ UNOFFICIAL FUN CLUB」の運営をされている方です。
この本のすごいところは、
NHK全面協力のもとに作られていることでしょう!
2000年当時の番組制作の舞台裏から貴重な写真、さらに歴代出演者・番組関係者(井出隆夫先生、越部信義先生のインタビューは貴重かも・・・。)のインタビューが入っている、ファンにとっては貴重な1冊といってよい本となっています。

ちなみに、この3年後に、NHKの公式本として、

おかあさんといっしょFUN BOOK (ステラMOOK)おかあさんといっしょFUN BOOK (ステラMOOK)
(2003/12)
NHKサービスセンター

商品詳細を見る


もあるので、機会があればこちらも入手して併せて読んでみたいと思います。(BSおかいつ開始&ゆうしょう時代に入っているので、「あ・い・う」に含まれない話もきっとあるはずですしね。)

復帰からはや1年。けんたろうお兄さんの現在に思うこと

今日、クレ姉さんの運営するけんたろうお兄さんの非公式ファンページ空色Baseにアクセスして、コメント欄を見て、ちょっと色々と考えさせられました。

コメントの詳細などを書くと、どう考えても個人中傷になりかねないため、ここでは控えさせていただきますが、少なくとも昨年春で復帰という、ファンにとっては想定以上に早い復帰を、決して好意的には思わない人もいるんだなぁと実感しました。

…実際、あの事故を起こしてしまったことは重大な問題だし、亡くなった方は戻ってきませんからその点だけでも責任が重いのは事実でしょう。
しかし、執行猶予明けまでは仕事を自粛しておくべきというのは違うと思うのです。

確かに、事故から1~2か月とか、信じられないくらいの早い時期で復帰していたら、間違いなく非難をあびたでしょう。
おそらく、「本当に反省してるのか?」と思われたっておかしくないですよね。

しかし、けんたろうお兄さんが復帰したのは今からおよそ1年前、事故からは9か月経過し、裁判の判決も出た後のことでした。
たぶん、この時点でおそらくファンじゃない人の中にはこの事故のことは覚えてなかった人もいるかもしれません。(だんごブームからすでに12年経過してましたし、いっつもかっつもこのことばかり考えて生きてる人っていないですしね。)

そして、考えて思ったのはけんたろうお兄さんにも家庭があるということ。
実際の詳細な家族構成までは把握していませんが、既婚者でお子さんもいらっしゃる身。執行猶予明けまでずっと仕事自粛していたら、反省うんぬん以前に速水家の経済が心配されかねない事態になってたかもしれません。(もちろんカラオケ印税とか、過去に発売した曲の印税とか入ってくることはあったとしてもです。)

何より、被害者のご遺族の方が復帰を望んだこと。これが、決して多くは語りませんが、けんたろうお兄さんへの思いすべてを物語っていると思うのです。

確かに、自粛していれば反省しているように見えます。しかし、一家の主でもある以上、働かないわけにもいきません。
そういう風に考えると、あの時復帰してくれたことは、お兄さん本人、ご家族、ファン、被害者のご遺族の方、さらに事務所の皆さんやけんたろうお兄さんと一緒に仕事をされた方々をはじめとした関係者の皆さんにとって、いい形での復帰となるんじゃないかと思うんです。(今はそう思えないとしても、これから10年20年と時を経たら、そう思えるのではないかと思うんです。)

それに、復帰したからと言って少なからず制約が生じているのも事実で、現役時代のおかあさんといっしょがまだ再放送できなかったり、テレビへの新規出演もまだ全国区では実現していません。(クレ姉さんから頂いた話ですが、先日の国際アニメフェアの模様はTOKYO MXテレビで放送されたので、東京ローカルでなら実現したのですが。)

判決が出たのが、2012年の2月。執行猶予は3年なので、おそらく2015年上半期までは、メディア出演は限られたものとなってしまうでしょう。
しかし、昨年のワンマンライブでは関係者の方がたくさんいらっしゃったとのことですし、支えてくださっている人はたくさんいらっしゃるので、きっとまた、テレビとかでも歌声が聞ける日は遠くない。そう思うんです。

最後に、けんたろうお兄さんがこのページを見ていただいてるとは思いませんが、伝わればいいなという気持ちでここに書きたいと思います。

けんたろうお兄さんが頑張っている姿は、遠くてイベントに行けないファンの方々にもしっかりと伝わっていますよ。だから、これまで通り、「速水けんたろう」として素敵な歌を響かせてください!

おといつ一般収録参加募集が近日開始!!!

さて、間髪いれずに2つ目の情報です。

「おとうさんといっしょ」もNHKネットクラブで収録参加の募集が始まります!!!

詳しくはこちら→NHKネットクラブ「おかいつ&おといつ収録募集」

おかいつとの違いは、
募集するのは、締切日の属する月が、4歳の誕生月から5歳の誕生月までのお子様ということです。

つまり今後は、

おかあさんといっしょの募集に13回連続落選…でも、おとうさんといっしょに参加するチャンスが13回残っている!!!ということになるんです!!!

昨年度が、おかいつ参加チャンスだったのにだめだった~…ってな方も、まだおといつならチャンスがありますよ!!!

募集が始まったら速攻で応募してみてはいかがでしょうか?
プロフィール

ニーヒロ

Author:ニーヒロ
平成6年生まれ。
おかいつはけんあゆ後期からあきりょう前期辺りの世代になりますが、なんだかんだで今も時折チェックしているので、90年代後半以降のおかいつはそこそこ知ってるかなぁと。
最近、おかいつソングのヒトカラにハマってますw
DAMとも録音して時折公開することアリ。

Twitterでおかいつ豆知識bot運営中。フォロー&情報提供お待ちしています。

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